B2B MARKETING REPORT
国内 / 米国マーケティング比較 2016

-需要創出・売上拡大に最も影響を与えた施策とは-


米国でよく言われているマーケティングデータと日本企業のマーケティングに携わる方の取り組み、意識のギャップを知ることで今後のB2Bマーケティング戦略実施において参考とすべく、全国B2B企業のマーケティング・販促企画・広報担当者を対象にアンケート調査を実施いたしました。


<調査結果サマリー抜粋>

●米国では需要創出のための施策としてEmailマーケティングが多く実施されているが、国内では最も多く実施されているのは「展示会・イベント」48.7%。続いて「Web広告」37.3%、「プレスリリース」36.3%

●今回の調査で国内B2B企業で売上拡大に最も大きな影響を与えた施策は「展示会・イベント」、米国企業ではトップの「Emailマーケティング」が国内ではわずか6.0%

●2016年のコンテンツ配信・展開方法として最も多かったのは「Webサイトの記事」として配信(34.7%)、続いてソーシャルメディア(23.3%)、動画(23.3%)


●米国B2B企業では約8割が利用しているマーケティングオートメーション
今回実施した調査では利用している企業は14.9%
従業員数500人以上の企業では利用していない企業が約8割だが、利用している企業の中では、「3年以上利用している」ケースが12%で最も多い。


 

詳細資料は右のフォームより
無料でダウンロードいただけます。



============================
調査手法: インターネット調査 

調査対象者: ・20歳~69歳、全国のBtoB企業のマーケティング・販促企画・広報担当者300名    
      
調査実施時期:2016年1月15日(金)~1月18日(金)

============================

資料ダウンロード

資料ダウンロードをご希望の方は以下のフォームに必要事項を入力してください。送信後ダウンロードが可能です。

「個人情報の取扱について」