こちらもオススメ!!

毎日のつらい練習を乗り越えて
目指してきた大会に。

このチームで戦う最後の大会に。

想いを込めて戦う時にこそ
使うべきキーパーグローブがある。


それが "勝負グローブ

2021年、秋。
現時点で発売されている中から
勝負どころに使うべきグローブを
ユニオングローブマイスターが厳選。

ユニオン
キーパーグローブ
マイスター
清水 渓太
セレクション

勝負グローブ

ハイパーアクト
スーパーグリップ+360°リフレックス

接地面び広さが特徴のカッティングで
キャッチングの安定感抜群。
ウール最高峰のスーパーグリップ+でグリップ力も安心。

大切な試合のための準備を

大切な試合に、勝負グローブ
反則級のグリップ力!
試合の前にコレを使えば
実力以上のキャッチング能力を手に入れれる!?
グローブ グル メガグリップ
グローブ グル
手を冷やすな!
冬のキーパーは手が冷える!
ファンブルしないために温めておこう!!
インナーグラブ

アトラクト
トータルホワイト フュージョン

タイトなフィッティングで素手感覚を追求。
ロイシュ最高峰のラテックスで、全天候で安心。

プレデターGL PRO PROMO

スパイクとデザインを合わせられる。
PROMOの名のとおり、プロ仕様モデル。
通常モデルはURG2.0だが、PROMOはURG1.0と
よりグリップの高いラテックスを採用。

ヴェイパーグリップ3

スパイクとデザインを合わせられる。
ボールを掴むためのタイトなフィッティングと
確かなグリップ力。

ウルトラ グリップ1RC

スパイクとデザインを合わせられる。
タイト過ぎないナチュラルフィットと接地面の広い
レギュラーカット(RC)は、安心感をもたらす。

グローブマイスター清水のススメ

現代のGKグローブ界はタイトフィッティングの傾向にある。
キャッチング時にグローブ内で指、手がズレないようにするため。
メーカーの努力で一気に素手感覚に近づけた。
    

しかし、本質を忘れてはいないだろうか?
キーパーはボールを止めることが正解のポジション。
自分の手に寄り添うのではなく、寄り添うべきはボールでは?
対:手、ではなく、対:ボール
ボールとの接地面積で選ぶべきではないでしょうか?
グローブをタイトにすれば当然、接地面積も狭まります。
点でキャッチングをするよりも
面でキャッチングをしたほうが精度は高いでしょう?

是非、改めてグローブ選びを見直してはいかがでしょうか?